菅原雅雪の「光の王国」

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zoom RSS 架空日記65話目(初めて見ると衝撃的なアレ)できました、よかったら見てください。

<<   作成日時 : 2013/08/06 03:48   >>

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現在描いている漫画第一話の最終ページです。

恐ろしげな表情がこの後に起こる

悲劇を予感させます。

いわゆる「引き」というやつです。
画像
ちなみに「引き」というのは最終ページだけ

やればいいというものではありません。

できる限りすべてのページの最後のコマは次のページの

「引き」であることが理想です。

その訓練としても四コマ漫画を描くことは

とても大事です。

私にとっては。

それでは架空日記をお楽しみください。
画像
初めて牡馬のアレを見たときは衝撃でした。

おまけに出てくるオシッコの量と勢いにも驚いたものです。

それにしてもこの程度の下ネタで「児童ポルノ禁止法」に

ひっかかるような時代がこなきゃいいですけど・・・

21世紀が魔女狩りの世紀になりませんように。

もうすでになりつつあるような気もしますが・・・





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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます。
江戸落語の中で渡し船の中で馬がこれをやるとかやらないとかいう描写があったような。確かにパニックにはなりそうです。
言葉狩りについては進行してますね。
物言えば唇寒し…な時代が来ないことを願います。
ピカイア
2013/08/06 06:04
ピカイアさんへの返信
有難うございます。
あ〜そうか、渡し船の中でアレをされたら
大変だったでしょうね。
最近のジャーナリズムは他者を貶めて
相対的に自己を正当化するための
道具に成り下がっている気がします。
菅原雅雪
2013/08/06 14:33
お祭りで競馬場のダートコースに入ったことがありますが、馬たちのその臭いはなかなかのものですな。
ましてや逃げ場がない渡し舟となると

自由の範囲が無制限ではないと言うことを世間が解っていないと思います。
自由ってそういう自由ですか?と言いたい。
自制できないから規制が入る。
規制が入るときは必要以上に入る。
自制の利いていた人たちまで迷惑被る。
悪循環ですな。
焚書や検閲が幅を利かせる世の中が来ないことを祈るばかりです。
sambofan
2013/08/07 21:22
sambofanさんへの返信
コメント有難うございます。
ちょっと分かりずらい話になってしまうかも
しれませんが、
私は「とある・・・」シリーズのアニメが好きです。
超能力はともかくとして、
パーソナルリアリティーという考え方が
面白いと思うからです。
かつての東西冷戦のような国家間による
大きなリアリティーの衝突は無くなり、
より小さなリアリティーに細分化され、
今やネットの膨大な情報を背景に
個人的なリアリティーに閉じ籠ることも
可能な時代となりました。
人類史上これほど個々のリアリティーが
氾濫する時代は初めてでしょう。
それでも国家はバラバラになりがちな
国民のベクトルを揃えなければなりません。
(戦争という意味ではありませんよ)
これはとても難しい事です。
私自身は国が定めたことに従いますが、
統制国家は絶対嫌です。

菅原雅雪
2013/08/08 14:28

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