菅原雅雪の「光の王国」

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zoom RSS 架空日記106話目(ほとばしる思春期)できました。見てね。

<<   作成日時 : 2014/06/10 06:47   >>

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天安門事件から25年かぁ。

思えばあの頃はにっくき社会主義体制が次々と崩壊し、

資本主義経済が正しいかは別として

民主主義が勝利したとか漠然と呑気に

考えてたなぁ。

日本はと言えばバブルが翳りはじめてきてたとはいえ、

まだまだ浮かれた感じだった。

振り返ってみると、日本人てのは基本真面目なだけに

思い上がるとタチが悪いというか・・・

それでも、この25年間日本は貴重な経験をしたし、

色んなことを学んだと思います。

ただ借金こさえ過ぎだけど。

どうすんだろ?

気を取り直して架空日記をどうぞ。
画像

体の反応も素直に出てしまうトオル君でした。
画像

ちょっとだけリアルにトオル君を描いてみました。

実はトオル君には誰にも言えない深刻な秘密があります。

・・・なんちゃって。



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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
もう25年も経つんですんね。
1989年は東欧激動の年でしたが、中国は相変わらずの一党独裁が続いてますね。
しかも実態は一党独裁どころか共産党専制。
語弊を恐れず言えば、あの国においての人間の命の価値は非常に低く、簡単に処分される。
あの体制は我々の生きている間に変わることはあるのでしょうか?
sambofan
2014/06/14 03:40
sambofanさんへの返信
どうなんでしょうね。
ソビエトのときも、まさか崩壊するとは
誰も予測できなかったと思います。
中国の場合は、共産主義とか一党独裁とか
言われていても、実際には三国志の時代から
何も変わっていないような気がします。
中国史に詳しいわけではないので、
間違っているかもしれませんが、中国では
常に体制の崩壊は戦争によって成されてきた
印象があります。その強迫観念があるから
軍備増強を止められないし、勘違いした
軍部はその思い上がりから対外圧力を
強めているのだと思います。
政治的にも経済的にも、その太り過ぎた体を
支えきれなくなってきているのは確かですが、
現在の中国の体制がこの先長続きするとは
私には思えません。
今、ヘッドラインニュースで、空自千歳基地
近くの山林が中国籍の個人によって取得された
というニュースが流れました。
今後中国がどのようになろうと、日本もまた
その影響から逃れられないでしょう。
色々心配です。
菅原雅雪
2014/06/14 15:22

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