菅原雅雪の「光の王国」

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zoom RSS 架空日記107話目(カワイイとブキミは紙一重)できました。見てね。

<<   作成日時 : 2014/06/17 05:46   >>

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日本のマンガにおける人物の絵柄も、

カワイイつもりがブキミになりがちなものの一つですが、

私にとって、その境界が最もあやふやなのは

人形です。

人形は怖いよ。昔からダメだ。

考えただけでゾワゾワします。
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はたしてヒヨコちゃんとは一体・・・なんちゃって。
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「光の王国」下巻に出てくる、紺子先生が描いた

のの子の肖像画です。色を付けてみました。

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コメント(3件)

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人形ぞわぞわ、、、、わかります。
菅原先生の作品読んでいると、菅原先生は霊感とかあるのかな?って思います。
オーラが見えたり、霊が見えたり。
表現が、とてもリアルに感じるのです。
ちなみに、僕は全く霊感無いので想像に過ぎないのですが、、、
@bakuchyan
2014/06/18 01:18
@bakuchyanさんへの返信

ガッカリさせて申し訳ありませんが、
私も霊感はありません。
ただ好きなだけです。
単なる都市伝説の様なものと
言ってしまえばそれまでですが、
数千年に亘って世界中で言い伝えられる
事には何か意味があるんじゃないかと・・・
形而上だけでなく、形而下的にも
何か意味があるんじゃないかと
勝手に考えています。
菅原雅雪
2014/06/18 13:48
そうなんですね!意外でした。
でも先生のイマジネーションの力には感服いたします。
やよいさんのオーラとかイナンナや精霊とか、その描写にリアリティーがあり、とても好奇心と創造力を刺激されました。これからも先生の色々な作品を読みたいと思っています。
恐竜と宇宙人の話、楽しみにしています(^.^)
@bakuchyan
2014/06/20 03:29

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